土木研究所

0900建設一般

建設 DX 実験フィールド始動!~インフラ DX の推進に向けて建設 DX 実験フィールドの運用を開始~

無人化施工、自動施工、3 次元データ等の活用に関する産学官の技術開発の促進等に向けた研究施設として、建設 DX 実験フィールドを整備し、運用を開始することとした。
0904河川砂防及び海岸海洋

地すべり災害対応へのCIMの活用「地すべり災害対応のBIM/CIMモデルに関する技術資料」

地すべり災害対応では、斜面地形や変状発生状況、保全対象の位置等の3次元的な関係をふまえ、災害の全体像の把握を行うことが重要です。3次元地形モデル(BIM/CIMモデル)を「バーチャル現場」として活用することで、現地状況を的確に把握できるため、効率的かつ迅速な技術支援につながることが期待される。
0911建設環境

環境DNAが河川の生物調査でも有効であることが示されました

~河川水辺の国勢調査テーマ調査R1結果報告~ 2020-07-10 国立研究開発法人土木研究所 国土交通省河川環境課及び土木研究所では、河川水に含まれる生物の組織片からDNAを抽出し、生物情報を得る環境DNA技術を、河川・ダムで行っ...
0904河川砂防及び海岸海洋

環境 DNA が河川の生物調査でも有効であることが示されました

 河川水辺の国勢調査テーマ調査 R1 結果報告 2020-07-10 土木研究所
0904河川砂防及び海岸海洋

護岸背面・空洞可視化システム (TH-140018-VR)

高精度GPRによる表面に凹凸があるコンクリート護岸背面の空洞化領域可視化法 開発会社: 応用地質株式会社,独立行政法人土木研究所 区  分: システム NETIS登録技術 地中レーダを用いて護岸コンクリート上を面的に測定し、護岸の表...
0901土質及び基礎

侵食防止及び植生の自然侵入促進をはかる土壌藻類資材 (OK-170002-VR)

侵食防止効果を発揮するバイオロジカル・ソイル・クラストを地表面に早期形成し、植生侵入を促進させる先駆植物資材 開発会社:国立研究開発法人土木研究所、日本工営株式会社、株式会社日健総本社 区  分:材料 NETIS登録技術 本技術...
0904河川砂防及び海岸海洋

環境DNAの河川事業への適用を目指した共同研究発表会(中間)~水をすくって川の生き物を特定~

2019-10-16 国立研究開発法人土木研究所 1 結論(要点) 河川水に含まれる生物の DNA を抽出し、周辺の生物の種類や数を迅速に調査する方法を、環境 DNA 分析と言います。この環境 DNA 分析を河川管理の現場で活用する...
0904河川砂防及び海岸海洋

川の防災情報が一目でわかる双方向型の阿賀町災害リスク情報共有システム(ARIS)の一般公開について

2019-08-09 土木研究所 1 結論(要点)  令和元年 8 月 15 日より ARIS(阿賀町災害リスク情報共有システム)の一般公開を開始します。ARIS は、過去・現在の大雨、川の様子、水かさ等が一目でわかる川の氾濫に...
0900建設一般

土木研究所と国交省・九州技術、川づくりをVRで推進

2019-06-03 国立研究開発法人土木研究所,国土交通省九州技術事務所 1 結論(要点)    国立研究開発法人土木研究所(茨城県つくば市)と国土交通省九州地方整備局九州技術事務 所(福岡県久留米市)は、VR(Virtual...
0902鋼構造及びコンクリート

「NAV工法」・「NAV-G工法」・「NAV-G工法(UV仕様)」 (KT-100023-VR)

トンネルにおける施工後下地を可視化した剥落防止工法 開発会社:国立研究開発法人土木研究所、鹿島建設株式会社、電気化学工業株式会社、オリエンタル白石株式会社、カジマ・リノベイト株式会社 区  分:工法 NETIS登録技術 本技術は...
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