1203農業土木

東ティモール:マナツト県灌漑稲作プロジェクト 1203農業土木

東ティモール:マナツト県灌漑稲作プロジェクト

ODA(Irrigation and Rice Cultivation Project in Manatuto) 国名 東ティモール 事業 技術協力 課題 農業開発/農村開発 協力期間 2005年6月〜2010年3月プロジェクト紹介2002...
パキスタン:パンジャブ州灌漑システム改善事業 1203農業土木

パキスタン:パンジャブ州灌漑システム改善事業

ODA(Punjab Irrigation System Improvement Project) 国名 パキスタン 事業 有償資金協力 課題 水資源・防災 借款契約(L/A)調印 2008年5月 借款契約額 113.82億円プロジェクト紹...
V字状に幅広な破砕溝を深層まで構築できる全層心土破砕機「カットブレーカー」を開発 0108交通物流機械及び建設機械

V字状に幅広な破砕溝を深層まで構築できる全層心土破砕機「カットブレーカー」を開発

営農排水施工技術の標準作業手順書を公開2020-12-07 農研機構,株式会社北海コーキ図1 全層心土破砕機「カットブレーカー」の概要と施工方法ポイント従来技術より深く、表面から70cmまでV字状に幅広く土壌を破砕できる全層心土破砕機「カッ...
ad
ケニア:中南部持続的小規模灌漑開発・管理プロジェクト 1203農業土木

ケニア:中南部持続的小規模灌漑開発・管理プロジェクト

ODA(The Project for Sustainable Smallholder Irrigation Development and Management in Central and Southern Kenya) 国名 ケニア ...
ニジェール灌漑稲作振興のための農業水利整備公社機能強化計画 0904河川砂防及び海岸海洋

ニジェール灌漑稲作振興のための農業水利整備公社機能強化計画

ODA 国名 ニジェール 事業 無償資金協力(贈与契約(G/A)) 課題 農業開発/農村開発 贈与契約(G/A)締結 2019年10月 供与額 11.94億円プロジェクト紹介ニジェールは約2,150万人の人口を擁し、国土面積の約3分の2がサ...
豪雨時の洪水被害軽減に貢献する水田の利活用法 0904河川砂防及び海岸海洋

豪雨時の洪水被害軽減に貢献する水田の利活用法

水稲を減収させない湛水管理の目安と水位管理器具の開発2020-08-05 農研機構ポイント水田を豪雨時の洪水対策に積極的に活用するために必要な水深および湛水期間の上限の目安と、その目安を手軽に達成できる田んぼダム1)用の水位管理器具を開発し...
木曽川上流支派川改修と土地改良 ―近代水系基盤形成のための連携構築プロセスー 0903都市及び地方計画

木曽川上流支派川改修と土地改良 ―近代水系基盤形成のための連携構築プロセスー

土木学会論文集D2(土木史)Vol.73,No.1,pp.54-62,2017.出村 嘉史 岐阜大学 工学部社会基盤工学科抄録木曽川上流支派川改修事業は,その後の中小河川改修事業へつながる河川整備史の中で画期的な出来事であったのみならず,そ...
波孔板柵渠   (HK-120021-VE) 0904河川砂防及び海岸海洋

波孔板柵渠 (HK-120021-VE)

波形多孔板鋼製水路開発会社: 株式会社北洋区  分: 製品NETIS登録技術河川、耕地、道路等に付随する排水路工において、波形鉄板の多孔板と、波形鉄板を組み合わせて、H形鋼親柱にボルト連結し排水路を形成する。 従来の波形鉄板柵渠の柵板を多孔...
マンホール型漏水モニタリング施設を用いた小口径管路の維持管理方法の提案 1000上下水道一般

マンホール型漏水モニタリング施設を用いた小口径管路の維持管理方法の提案

マンホール型モニタリング施設の設置マニュアルを公開2020-03-05   農研機構ポイント 農研機構は、漏水事故の早期発見や原因究明が期待できるマンホール型漏水モニタリング施設の設置マニュアルを公開しました。 本マニュアルは、作物の栽培に...
ルワンダ灌漑水管理能力向上プロジェクト 1203農業土木

ルワンダ灌漑水管理能力向上プロジェクト

ODA(Project for Water Management and Capacity Building) 国名 ルワンダ 協力期間 2019年4月〜2024年3月 事業 技術協力 課題 農業開発/農村開発プロジェクトの紹介ルワンダでは...
ため池の耐震診断を低コスト・短期間で行える手法~ 本格的な詳細診断の要否を判断 ~ 1203農業土木

ため池の耐震診断を低コスト・短期間で行える手法~ 本格的な詳細診断の要否を判断 ~

2019-12-19 農研機構,株式会社複合技術研究所ポイント農研機構は、低コスト・短期間で行えるため池の耐震診断手法「SIPニューマークD法」を開発しました。一般的な土質試験だけで、ため池の決壊などにつながる、ため池堤体の沈下量を予測しま...
ザンビア持続可能な地域密着型灌漑開発支援プロジェクト 0904河川砂防及び海岸海洋

ザンビア持続可能な地域密着型灌漑開発支援プロジェクト

ODA(Support for Sustainable Community Based Irrigation Development Project) 国名 ザンビア 協力期間 2019年1月〜2024年1月 事業 技術協力 課題 農業開発...
ad
タイトルとURLをコピーしました