型枠から地山に向けて、一定間隔で光のラインを照射し、コンクリート打設作業のリフト高の目印として活用する技術
開発会社:岐阜工業株式会社
区 分:工法
NETIS登録技術
本技術は、覆工コンクリート打設において、セントル組立時に設置した透明窓から地山に向けて、一定間隔で光のラインを照射し、左右均等リフト高の目印とする技術で、従来はスライドセントル(スプレー缶による線引き)で対応していた。本技術の活用により施工性が向上する。
※データの引用元は、
「NETIS ホームページ」国土交通省

開発会社:岐阜工業株式会社
区 分:工法
NETIS登録技術
本技術は、覆工コンクリート打設において、セントル組立時に設置した透明窓から地山に向けて、一定間隔で光のラインを照射し、左右均等リフト高の目印とする技術で、従来はスライドセントル(スプレー缶による線引き)で対応していた。本技術の活用により施工性が向上する。
※データの引用元は、
「NETIS ホームページ」国土交通省
