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リングネット工法(旧:HR-990001-V)

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落石による災害を未然に防止するための高エネルギー吸収落石防護柵

開発会社:FATZER AG、東亜グラウト工業株式会社、財団法人 鉄道総合技術研究所
区  分:工法
NETIS登録技術(2014/10/17掲載終了)
リングネット工法は、高エネルギー吸収型の落石防護柵で、柵構成部材の強度および変形性を利用し、これらの組合せによって柔軟な構造とすることにより、最大3,000kJまでの高エネルギーを吸収する性能を有しています。平成8年7月にスイス連邦より日本へ技術導入されました。

 

 

 

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