0900建設一般

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防風・防砂・防雪用樹脂ネット「WSSレノシート」(KT-210064-A)

ポリエステル製織物(絡み織)にアクリルコーティングを施した防風・防砂・防雪用の高強度繊維シートで、4mスパンによる基礎数の削減と眺望の改善が可能となるため、施工性および景観性の向上が図れる。
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ラバー土のう(CB-210008-A)

ラバー製(リサイクルゴム使用)特殊形状の連結式簡易防水壁の技術で、突然のゲリラ豪雨でも迅速かつ安定した施工が可能になり、緊急時の浸水対策の向上が期待できる。
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自然災害伝承碑

地理院地図で公開している自然災害伝承碑情報については、2020年8月21日より 自然災害伝承碑データの提供について からダウンロードできます。2021年10月15日 15市町村48基を追加公開(地理院地図)しました。公開数は 全国331市区町村1105基となります。
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高精度マルチレーザー計測システム「TERASU」(QS-210031-A)

測量に関する技術で、高密度・高精度な3次元点群データとして取得でき、計測を非接触で短時間に行える。
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道路情報板等の簡易IP化技術(EYEスマートIP変換器)(QS-210032-A)

電気通信設備に関する技術で、道路情報板やトンネル非常用設備のNTT加入回線、専用回線(帯域品目3.4KHz、符号品目50b/s)を使用する機器の通信仕様を変更することなく、本技術をコンピューターネットワークとの間に接続するだけでIP化が可能となる。
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デジタルツインの実現に向けてデータ連携を拡充

国土交通データプラットフォームにおいては、既に3D都市モデル(PLATEAU)や国土地盤情報(全国のボーリング結果等の地盤データ)とのデータ連携を行っていたところですが、3D都市モデル(PLATEAU)についてはこれまでの 28 都市から全 56 都市に、国土地盤情報についてはこれまでの約 14 万件から約 25 万件に、連携対象データが拡充された。
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インドネシア:国土空間データ基盤整備事業

スマトラ島の基本図データの整備、国土空間データを共有するためのネットワーク・システムの整備及び同システムの活用による効率的な地域開発計画の策定支援を行う。
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多機能性人工再生盛土材(お陰盛土)(QS-210028-A)

土工(盛土工)に関する技術で、地震災害時に発生する土中の液状化への抑制効果のある人工再生盛土材を製造可能である。高吸水性・濁水浄化性を併せ持っている。従来の購入土(真砂土)と同様の施工が可能である。
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埋設型植栽ユニット「はなこのみ」(QS-210029-A)

道路植栽に関する技術で、地被植物を植栽した植栽ユニットを埋設することで、交通安全と道路維持管理に寄与する防草緑化技術である。
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磁気探査データ処理システム(OK-210001-A)

磁気探査データをデジタル化することで一括して管理し、作業効率の改善を行う。測定記録、解析結果、一覧表を電子記録として作成管理でき、CALS/ECへの対応も可能となる。
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