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赤外線疲労き裂調査システム(IC-Find)(KT-240019-A)

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赤外線サーモグラフィ―を用いた鋼橋鋼桁の疲労き裂調査

開発会社:中日本ハイウェイ・エンジニアリング東京株式会社
区  分:システム
NETIS登録技術
本技術は、鋼部材の赤外線疲労き裂検出技術である。従来は、塗膜割れの全箇所での磁粉探傷試験で判断していた。本技術の活用により、疲労き裂の可能性をスクリーニングできるため、磁粉探傷試験箇所数を低減でき、工程短縮や施工性、経済性の向上が図られる。

※データの引用元は、
「NETIS ホームページ」国土交通省

赤外線疲労き裂調査システム(IC-Find)(KT-240019-A)

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0902鋼構造及びコンクリートNETIS
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