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FIX工法シリーズ(共回り発生を検知可能な深層混合処理工法)(QS-260007-A)

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スラリー撹拌時の共回りを検知し、適宜再撹拌することで再施工リスクを低減した工法

開発会社:小野田ケミコ 株式会社
区  分:工法
NETIS登録技術
本技術はスラリー撹拌工に関する技術で、共回り検知システムの導入により再施工リスクが低減され、施工機の小型化によって機動性が向上し狭隘部に適応した。また、変位低減タイプを有する。従来は大型の単軸施工機によるスラリー撹拌工により対応していた。

※データの引用元は、
「NETIS ホームページ」国土交通省

FIX工法シリーズ(共回り発生を検知可能な深層混合処理工法)(QS-260007-A)

0901土質及び基礎NETIS
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