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インド:ウッタル・プラデシュ州参加型森林資源管理・貧困削減事業

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ODA(Uttar Pradesh Participatory Forest Management and Poverty Alleviation Project)

【写真】プロジェクトの様子

国名 インド [協力地域地図]
借款契約(L/A)調印 2008年3月
事業 有償資金協力
借款契約額 133.45億円
課題 自然環境保全

プロジェクトの紹介

インド北部のウッタル・プラデシュ州では、住民が生計を立てるために森林資源を過剰に採取し、森林の劣化を招いています。この協力では、住民の参加を得て植林を行い、貧困層の生活に不可欠な森林を再生するとともに、農道整備等の小規模インフラ整備や所得創出のための小規模事業支援を通じて、森林に依存する地域住民の生活水準の向上を支援しました。

協力現場の様子

  1. 写真1
  2. 写真2
  3. 写真3

キャプション

  1. 支援対象であるSelf Help Group(SHG;自助グループ)の女性たちが活動のミーティングで同じユニフォームを着用している様子
  2. Sri Krishna Devi girls collegeの生徒たちがLucknowでの子供向け森林プログラムの下でKukrail forestを訪問している様子
  3. 村の住民がマイクロプラン(村落事の開発計画書)に説明する様子

事業評価情報

評価結果要約(事前・中間・終了時・事後ほか要約表)

関連情報

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