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塗膜防水補修材(ラバクラックコート)を使用した路面補修工法(KT-230162-A)

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常温アスファルト合材の下地に塗膜防水補修材(ラバクラックコート)を使用することで、補修後の飛躍的な耐性向上を目的とした路面補修工法

開発会社:ラバファルト株式会社
区  分:工法
NETIS登録技術
本技術は、アスファルト欠損部補修を、ラバクラックコート(溶融塗膜防水補修材)での防水処理後に常温合材で舗設する技術である。従来は常温合材補修のみで行っていた。本技術の活用により、クラック補修を行うため耐久性の向上が図れる。

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 https://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省

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0907道路NETIS
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