ad

建設現場の生産性を向上する革新的技術を選定しました

ad
ad
ad

建設現場の生産性を飛躍的に向上するための革新的技術の導入・活用に関するプロジェクト

2020-11-04 国土交通省

「建設現場の生産性を飛躍的に向上するための革新的技術の導入・活用に関するプロジェクト」について、今年度現場で試行する技術として22件を選定しました。

国土交通省では、建設現場の生産性向上を目指すi-Constructionと、統合イノベーション戦略(H30.6.15閣議決定)を受け、
「建設現場の生産性を飛躍的に向上するための革新的技術の導入・活用に関するプロジェクト」を平成30年度より開始しました。
令和2年7月から下記の技術1)、技術2)の公募を行い、「データ活用による建設現場の生産性向上ワーキンググループ」での審査
を経て22件の技術を選定しました。
選定された技術については、各地方整備局等と委託契約を締結し、現場で試行を行います。
なお、試行する技術の概要については別途ホームページに掲載致します。
(公募対象技術)
技術1):AIIoTを始めとした新技術等を活用して土木又は建築工事における施工の労働生産性の向上を図る技術
技術2):データを活用して土木工事における品質管理の高度化等を図る技術
(選定技術内訳)
技術1):応募21件のうち、11件を選定しました。  
技術2):応募15件のうち、11件を選定しました。

技術Ⅰ:AI、IoTを始めとした新技術等を活用して土木又は建築工事における施工の労働生産性の向上を図る技術

No
コンソーシアム代表者,コンソーシアム構成員
試行工事名

タイトルとURLをコピーしました